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UFOが「大量の小型ドローン」を撒き散らす? [宇宙]


文中の「地球と我々人類を監視するため」でいけば、
疑い出せば切がない気象操作や核の問題、戦争など、監視したい事は盛りだくさんだ。

それだけ地球にとって危険な事は、地球に住む人間としても見過ごせないものが
あるだけに、人類が宇宙でやっていること、地上でやっていることを事細かに偵察、
監視していると見てもいいかも知れない。

UFOから放出されたこれらの球体は地球監視用のドローンなのだろうか。
監視体制を強化するためにここまでやっているのだろうか・・

軍事バランスと言ってレーザー砲など次々とSFまがいの兵器が登場する今日であるが
それだけに世界を、地球を、愚かな人間、国を監視する必要性が増しているとも言える。

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ロシアが新ミサイルを実戦配備へ voice74

欧米では「サタン2」と呼ばれている
「あらゆる防衛システムも無力化」
「撃ち落とせない極超音速ミサイル」

プーチン大統領は2019年に同ミサイルを実戦配備する旨を宣言

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2019/01/13
中露に対抗、電子戦「無力化」狙う攻撃機開発へ
msn.com

政府は、敵のレーダーや通信を無力化する「電子攻撃機」を開発する方針を固めた。
自衛隊の輸送機や哨戒機に強力な電波妨害装置を搭載する。

電子戦能力を向上させている中国やロシアに対処する狙いがある。複数の政府関係者が
明らかにした。

電子攻撃機の開発は、昨年12月に閣議決定した防衛計画の大綱の内容を具体化するも
のだ。大綱は「(日本への)侵攻を企図する相手方のレーダーや通信等の無力化」を可
能にする態勢の強化を掲げており、自衛隊は来年度から開発に向けた作業を本格化させ
る。

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対空防衛に高出力レーザーvoice74

世の中の進歩は半端じゃない。戦後の成功体験にうつつを抜かしていると
気が付いた時には浦島太郎になりかねない。

SFの世界の話だと思っていると、リアルの世界でSFの実物そのものを見聞きする
ことになる。

カリフォルニアの火災で指向性エネルギーの照射が確認されていたりするのは
まさにそれで、マサカの世界が目に飛び込んでくる。

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太陽の周りにUFOと思しき物体

近年新しい情報が出てきているというUFOと思しき物体
インディアナ州のGina Maria Colvin Hill女史も撮った映像をfacebookで紹介。
膨大な数のUFOと思しき物体が映っている。

NASAのWorldviewでも映る数が増えているUFOと思しき物体
何らかの異変を察知し、太陽系の住人、地球人に気づかせるための行動にも思える。

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米国立太陽観測所が突然の閉鎖 voice74

ハリケーン・フローレンスの気象操作にも関係するとして、
youTubeのコメントにもあるが、何らかの動きがあったことは確かだ。

ハリケーン・フローレンスの勢力が急にカテゴリー4から1にダウンしたのも
関係があるだろうし、太陽の周りにUFOと思しき物体にも関係がありそうな
雰囲気になってきている。

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2018/12/21 に公開
UFO Lou- *****THIS JUST HAPPENED OVER AUSTRALIA*****

これはオーストラリアで起こったこと


2019.01.09
UFOが「大量の小型ドローン」をポコポコ地球に撒き散らす瞬間!
ISSを先導する様子も!=豪
tocana

オーストラリアの夜空を、赤外線カメラでとらえた映像が話題だ。
明るく輝くISS(国際宇宙ステーション)が、雲の間を優雅に移動しているのだが……。

ISSが謎の飛行物体に先導されていた!

「これが撮れたのはとてもラッキーだった!」という字幕で始まる動画は、
先日YouTubeチャンネル「UFO 'Lou's Channel」に投稿されたUFO動画だ。
この日の夜空は厚い雲に覆われていたが、撮影時にはわずかに雲が散ってきたという。

一定のペースで衛星軌道を進むISSの姿が赤外線カメラに収められているのだが、
よく見ると進行方向の少し先に、何らかの小型の機体がまるでISSを先導するかのよう
に同じペースで飛行しているのが確認できる。これはいったい何なのか?

ISSにソユーズ宇宙船がドッキングをする前や、逆に地球への帰還のためにカプセルを
切り離した直後にはこのような“ランデブー飛行”が見られる場合もある。

しかしこの映像が撮影された2018年12月22日午前4時16分~20分に、ISSにそうした
動きがあったのかどうか今のところ認められていないということだ。

一説ではISSでは謎の飛行物体と“ランデブー飛行”することは珍しいことではない
といわれていて、その場合はすぐにライブカメラがオフにされて騒ぎが大きくならない
ようにNASA関係者は努めているという。

とすれば、宇宙飛行士たちにとってそうした飛行物体は、もはや驚くに値しない見慣れ
た存在なのかもしれない。

今回の動画もこうした“写してはいけない”謎の飛行物体の類いなのだろうか。


UFOがドローンを“種まき”している?

著名なUFO研究家、スコット・ウェアリング氏もこのUFO動画に着目し、自身が運営す
るUFOブログ「UFO Sightings Daily」で紹介している。ウェアリング氏は
「ISSを“先導”しているUFOは地球に“種まき”をしているのだ」と指摘。

いったい何の“種”なのかといえば、それは“小さなドローン”であるという。

「このUFOが小さなドローンを地球に落としていることに気づきました」
(スコット・ウェアリング氏)

地球と我々人類を監視するためにこのUFOに搭乗したエイリアンは、小型のドローンを
地球上にまき散らしているというのだろうか。

「クールな映像です。私はUFOの“種まき”を長時間見たことがありません。2010年に
は昼間の彦根市上空で同じような大きさの球体を落としている大きな金属製の球体をとら
えた映像が投稿されています」(スコット・ウェアリング氏)

2010年に滋賀県・彦根市で撮影された問題の映像は、快晴の空の左手から現れた白い
球体から、続けざまに2つの球体が放出されているのが確認できる。

雲に隠れようかという時に、さらにもう1つの球体が放出されているようにも見えない
こともない。放出されたこれらの球体も地球監視用のドローンなのだろうか。

2010/03/12 に公開
滋賀県・彦根市上空のUFO 動画は「YouTube」より

UFOといえばエイリアンが操縦しているというイメージが強いが、最近では無人機、
ドローンも多いと指摘されている。

とすれば、目撃されているUFOの何割かはエイリアンのドローンなのかもしれない。
新たなコンセプトとも言える“ドローンUFO”に関連する情報に引き続き注目して
いきたい。

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